エネルギー収支計算 (Rev.1)

IoT端末の使用環境や動作頻度によってDSSC電源化に必要な構成が異なります。エネルギー収支計算シミュレーター(下記)で瞬時に適切な構成を計算可能ですのでぜひご利用ください。ご利用にあたっては本サイトより「エネルギー収支計算シミュレータの使い方」をダウンロードしてご一読ください。

Step 1 使用するDSSCを選択して下さい。

FDSC-FSC7FGC FDSC-FSC7FGC
 : 70.0 x 92.0 mm, Thickness 2.5 mm
  有効発電面積 50.2 cm2
FDSC-FSC10FGC FDSC-FSC10FGC
 : 39.9 x 35.0 mm, Thickness 2.5 mm
  有効発電面積 6.7 cm2
FDSC-FSC4FGC FDSC-FSC4FGC
 : 56.0 x 112.0 mm, Thickness 2.5 mm
  有効発電面積 48.2 cm2
FDSC-FSC12FGC FDSC-FSC12FGC
 : 23.9 x 62.3 mm, Thickness 2.5 mm
  有効発電面積 7.2 cm2
FDSC-FSC5FGC
: 44.0 x 85.0 mm, Thickness 2.5 mm
  有効発電面積 26.4 cm2

Step 2 電源の条件を入力して下さい。

(条件が分からない場合はデフォルト値をそのまま使ってください)

2-1 明るさ

 lx
 ℃
 hr(s)/day (0~24)

2-2 DSSC電源回路設計

Diagram1
 pcs.
 F
 mAh (3.0V lithium battery)
 %
 year(s) (0~10)

Step 3
駆動する電子デバイスの消費電力条件を入力して下さい。

(条件が分からない場合はデフォルト値をそのまま使ってください)

 G. 動作パターン = 

3-1 一次動作シーケンス

Chart1
 μA (於3V)
 ms
 s
 mA (於3V)

3-2 二次動作シーケンス

Chart2
ms (於3V)
 s
 mA (於3V)

Step 4 入力データを確認し「計算する」ボタンを押してください。

【計算結果】

明るさ (lx)と光照射時間 (hr/day)に対する動作可否(結果の見方は本サイトよりダウンロードできる「エネルギー収支計算シミュレータの使い方」をご参照ください)